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2007年5月14日 (月)

診断

聞くのがこえーよ
出来りゃ聞きたくねーよ

つか、想像より酷い状態だったらどーすんよ自分!?

(´・ω・`)めがっさ不安な状態で、掛かり付けの整形外科にGo…

"やはり前十字靱帯損傷だね" と、先生。

先生、何処がどうなっているのでしょう。オイラにも分かり易く説明してん。

"(MRI画像を指しながら)ここのウニャウニャ…ってなっているのが、切れた靱帯。後ろの靱帯は無事だから
こうビシーっと真っ直ぐでしょ。"

"他の箇所は大丈夫そうだね"

そうですかそれはそれは。

( ´Д`) ホッとしたような、ガックリ来たような複雑な心境であった。

"…で、(手術とか)どうする?"

先生、オイラはまだスキーを続けたいッス。
その気持ちは変わらない。
改めて言います。手術して治る物なら、治したい(`・ω・´)キッパリ

"そうですか。じゃぁ休み明けには紹介状書いとくから。でも未だ早いと思うよ"

確かにおっしゃるとおりでございます先生。
大分曲がるようになったとはいえ、まだまだ堅い左膝。
十分リハビリして、柔らかくしてから手術GO! にしたいですハイ…

でも、こんな状態で本当に直るのかいな先生…

"完全には直らない" キッパリ

Σ(゚Д゚) !!!11

"…但し、手術によって7割から8割は回復する。切れた靱帯は戻らない。造り直すんだ"

(;´Д`) …またスキーが出来るようになりますかね? (←なぜか敬語)

"手術しなくても、滑っている人もいるから。手術すればなおさら出来るようになるんじゃね?"

それを聞いて、ホッとした。 でも未だ不安が残るん

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