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2007年5月14日 (月)

恐怖のMRI

"大分動くようになったし、そろそろMRI撮るか!"と、掛かり付けの整形先生。
ケガから二十日程経ったが、以前に比べると明らかに膝の可動域が広がっているのが解る。

嬉しい!( # ∀`) ←顔に注目

"ところで、その右目はどうしたの?" と先生。
( # ∀`)はぁ、ちょっとモノモライ?が出来まして。大したことはないんです。

tetsuは普段コンタクトをしているんですが、原因が分からず右瞼が腫れちゃいまして…
パッチを当てていたんです。

でもMRIを予約してもらって、Y総合検診センターへLet's GO! の運びとなりました。

(翌日)

( ´∀`) 腫れは治まったようだ。
でもまだコンタクトはしない方が良いな。メガネをかけて検診センターへGO!

何度かMRIは受けているので勝手は分かるけど、取りあえず頂いた検査前の注意を読む。
↓こんな事が書いてあった。

『次の方は検査士に申し出てください
・ペースメーカー着用の方
・入れ歯
・体内に金属物 云々…

一部コンタクトレンズで金属が含有されている場合がある為、下記メーカー製の
コンタクト着用の方は、外してから検査を受けて下さい。

A社製
B社製
C社製
D社製


>C社製
>C社製
>C社製
>C社製
>C社製


ちょっと待て。
さりげなくオイラの使っているコンタクトのメーカージャマイカ!
MRIって、強磁界下での核磁気共鳴現象を撮像に応用したモノでしょう。
さて、もしかしたら独り"顔面IHクッキングヒーター"状態にならまいか?

もしそうなった場合、モノホンの目玉焼きが出来まいか?

ハードボイルド
サニーサイド
スクランブル
出汁焼き

半熟… 

プ チ ン    デ ロ ~ ~ ~

もしオイラがコンタクトつけていて、そのまま知らずにMRI受けていたら…

ガクガクブルブル(((( ;゚Д゚))))

街の小さな開業医さんから、私立の大病院まで。
MRI撮像は開業医さんで出来る事じゃなくて、外注 = 地域連携医療で、大きな病院にて
撮像するらしい。まぁ便利だこつ。

撮像データもその場で渡される事もある。
tetsuの場合、画像データ付きCD-ROMが渡される予定だった…

が、掛かり付けの先生に直送してもらう事にして検査終了。

ある意味膝のヌード写真。
そんなの見てもわかんないし。
微妙にグロ画像?だし。

でもちょっと記念に欲しかった

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